製品・サービスの適正表示に関する取組み
製品・サービス表示ガイドライン
当社グループの製品やサービスをお客さまに提供するにあたっては、法令を遵守するだけでなく、お客さまの目から見て分かりやすい表示であることが重要です。適正な表示が行われるようにするため、当社はグループ各社・部門からなる検討分科会を立ち上げて「製品・サービス表示ガイドライン」を制定しました。また、運用にあたっては、表示類の作成部門、承認者、管理責任者を設け、管理体制を構築しています。
(2024年9月 更新)
| 対象となる表示媒体 |
製品本体(ラベル等を含む)、取扱説明書、施工説明書、カタログ、 パンフレット、チラシ、CM、新聞、雑誌、ポスター、看板、 インターネットのウェブページ、ニュースリリース など |
|---|---|
| ガイドラインの内容 |
分かりやすい表示 虚偽、誇大等の表現を用いない表示 適正な比較表示 関連する法律・規格・認定等の表示に関する注意事項 サステナブル製品・サービスの情報表示 用語・表記に関する注意事項 安全上の警告表示 など |
- 重要課題の特定ステップ
- トップメッセージ
- 価値創造プロセス
- 統合報告書/CSR報告書
- 事業を通じた取組み
- 新橋移転プロジェクト(2020年度特集)
- アルミでサステナブルな社会へ(2019年度特集)
- 想いをカタチに Through and Through Nikkeikin(2018年度特集)
- ツナグを創るNikkeikin(2017年度特集)
- 未来の扉をひらく異次元の素材メーカー(2016年度特集)
- ミライをつくるみんなの想い(2015年度特集)
- もっと快適に、もっと軽やかに、もっとアルミニウム(2014年度特集)
- 地球とあるみらい(2013年度特集)
- 地球がよろこぶDNA(2012年度特集)
- 組織統治
- ガバナンス
- 役員一覧、
スキル・マトリックス - 株主・投資家との対話
- 内部統制
- リスク管理
- 情報セキュリティ
- 社外取締役インタビュー
- 人権
- 人権方針
- 人権に関する取組み
- ダイバーシティ&インクルージョン
- 労働慣行
- 安全衛生
- 人財戦略
- 人財の確保、育成
- 働きがいのある職場づくり
- 環境
- 環境方針、体制
- 活動計画および取組み実績
- 気候変動への対応 ~TCFDに基づく開示~
- 大気・水質保全
- 廃棄物削減と再利用の取組み
- PRTR届出物質排出量
- 生物多様性保全
- 持続可能な資源の利用
- 環境教育
- 環境会計
- 公正な事業慣行
- コンプライアンス
- サプライチェーンマネジメント
- 知的財産の保護
- 消費者課題
- 品質マネジメントシステム
- 製品含有化学物質管理
- 製品・サービスの適正表示に関する取組み
- 分析・試験体制
- ISO9001取得状況
- コミュニティへの参画及びコミュニティの発展
- 社会貢献の取組み
- 顕彰実績
- 雨畑ダム周辺地域における浸水対策について
- データ編
- ガイドライン対照表
- GRIスタンダード対照表
- TCFD対照表
