日本軽金属ホールディングス株式会社

環境目標と実績

環境目標と2019年度実績(国内のみ)

  「評価」の意味・・・〇達成、△取組み中、×未達成
活動項目目標年度中期目標(国内)2019年度実績評価
省エネルギー・
地球温暖化対策 
温室効果ガス排出量※1 2030 2030 年度までに売上高原単位を1.82㌧-CO2/ 百万円にする    1.60㌧-CO2/百万円
エネルギー使用量 2020 2020年度までに12PJ※6/年以下を達成する 11.6 PJ/年
大気保全SOx※2排出量 2020 2020年度までに350㌧/年以下を達成する 326 ㌧/年
NOx※3排出量 2020 2020年度までに370㌧/年以下を達成する 362 ㌧/年
水質保全COD※4排出量 2020 2020年度までに110㌧/年以下を達成する 95.4 ㌧/年
総排水量 2020 2020年度までに27百万㎥/年以下を達成する 21百万㎥/年
廃棄物削減と
再利用
排出量 2020 2020年度までに32千㌧/年以下を達成する 43.9 千㌧/年
最終処分(埋立) 2020 2020年度までに3千㌧/年以下を達成する 2.3 千㌧/年
化学物質管理 2020 PRTR届出物質数24物質以下 24物質

 

※1. 温室効果ガスの算出には、次のCO2排出係数を使用しています。
   国内電力: 電気事業低炭素社会協議会公表の前年度使用端CO2排出係数
   海外電力: IEA「CO2FCOMB 2017」の各国別CO2排出係数
   燃料:環境省令の各燃料の単位当りのCO₂排出係数
   (日本軽金属㈱蒲原製造所の水力発電電気は、国内電力CO₂排出係数を使用)
   実績値にはフロン起因の排出量は含んでいません。
※2. SOx:硫黄酸化物
※3. NOx:窒素酸化物
※4. COD:化学的酸素要求量(Chemical Oxygen Demand)の略称
※5. PJ(ペタジュール):エネルギーを示す単位(1PJ=1,000TJ=1015J)

CSRの取り組み